頭痛で施術を受けられたお客さまの声
まずは、 声 を 聞いてください。
次は、 あなたが 元気になる番です!!
大切な家族と外出できる体に改善され、先生方には心から感謝しています。
長崎県長崎市在住 峰さま
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20代前半より月に何度もひどい頭痛と肩こりになやまされ、薬づけの日々を送っていました。 薬を飲んでも痛みは改善されず、病院を変えても同じでした。ネットで「気功サロン」を知り、 最後の神頼みと思い電話しました。 やさしい先生と出会い3年たちました。あの頃の自分の体と今では全然違います 頭痛薬を持ち歩くことも、何日も寝込むこともなくなりました。 月に何度か施術していただき、通電を自宅で毎日することでお蔭様で、家事、仕事をすることが出来ています。 また何と言っても大切な家族と外出できる体に改善され、先生方には心から感謝しています。 ありがとうございます。 |
生きることがとても楽しくなりました。
長崎県佐世保市在住 川島さま
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私は長年、頭痛に悩まされてきました。 市販の薬や病院では改善できず、一生、体の不調と付き合っていくのかと気が重い毎日をすごしていましたが、 私の両親のすすめで気功サロンさんのヒーリングに通い出したところ、体の不調が改善しました。 気功サロンさんのヒーリングは、体の体調改善に応じてくださるオーダーメイドのように感じます。 気功サロンさnに通い、健康を手に入れただけでなく健康だからこそ、いろんなことができる喜びと、それに感謝 できる気持ちを心から感じ取り、生きることがとても楽しくなりました。 ありがとうございます。 |
体がだるく、右肩、背中の方と...ヒーリングをしていただくと
スッキリなって帰ることができます。
長崎県東彼杵郡在住 浜口さま
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4/20、みーちゃんの母親になります。 娘の症状が少し落ち着いてきたので、 今度は私も一緒に体調をよくしていこうと思い、お願いしました。 体がだるく、右肩、背中の方と、 頭もよく痛くなっていますが、ヒーリングをしていただくとスッキリなって 帰ることができます。 私も娘と共有して、通電する器械を使っています。 なるべく私も時間を見つけてやりたいです。 |
気功サロン長崎では、初回時に、自律神経測定(皮膚導通度測定)と肩こりに対する経絡(ケイラク)のチェックを行い痛みやこりの原因になっている経絡を見つけ施術を行います。施術後に再度、痛みやこりのチェックを行います。
気功サロン長崎での頭痛の改善・整体気功施術
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頭痛に対する足湯療法
デトックスの元祖!短時間に冷えをとり、身体を温めて、血液の循環を良くします。足湯ボックスに、お客さま専用の袋をセット。
足湯はお湯ではありません。専用の黒酢です。あなたの体質に合った温度設定で、20〜40分間、浸かります。リラックス〜体に溜まった毒素を排出しましょう!
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頭痛に対する整体気功施術
東洋医学でいう「気の流れ」を整えます!西海惇先生が開発されたオルゴンエネルギーの機械を使って施術を行います。
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頭痛に対する井穴超電療法
自律神経のバランスを調整します!浅見鉄男先生の井穴刺絡療法に基づき、刺針不要・瀉血無用、経絡超電導器で、2〜16指を同時に銀盤ツボ電極で快適パルス刺激を行います。
手足の指のツボ(井穴)に15分から60分施術します。痛くもなく心地よい刺激です。刺激の強さをコントロールできるので、小さなお子様からお年寄りまで安心です。
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頭痛に対するびわの葉療法
びわの葉お灸施術の進化した、特許製品を使い、頭痛を改善するツボを温灸します。
びわに含まれる「有効成分」を、温熱で浸透させます。
頭痛の原因
血管からおこるもの
頭の血管が拡張して炎症を起こすと、まわりの神経が刺激されて頭痛がおこります
その代表に・片頭痛(頭の血管が脹れて痛むもの)・群発頭痛があります。片頭痛は頭の片側が痛むことが多いのですが、両側が痛むことも少なくありません。ずきんずきん・がんがんするずつうです。吐き気も伴います。ただ、血管が拡張しただけでは頭痛は起こりません。血管のまわりに、脹れ(炎症)を伴なうといわれています。
筋肉や精神の緊張からおこるもの
頭や首のまわりの筋肉のコリや、精神の緊張から起こる頭痛です。
これを緊張型頭痛といいます。頭が締め付けられるような、重苦しいタイプのずつうです。「頭重」といわれているのはこのタイプのずつうです。
脳の病気から起こるのもの
脳腫瘍(のうしゅよう)、くも膜下出血、髄膜炎(ずいまくえん)などが原因となります。「最近経験したことがない頭痛」の場合に考えられます。
眼や鼻の病気によるもの
気の病によるもの(うつ病の頭痛など)
頭の神経痛(頭にも神経痛があります)
頭痛にも「善玉」と「悪玉」がある
頭痛は二つに分けられます。
脳や体に病気があって起こるもの ⇒ 症候性(しょうこうせい)
頭痛が持病の「頭痛もちのずつう」 ⇒ 機能性(きのうせい)
機能性(善玉)は、脳や体に病気がないのに繰り返し起こります。そこで、慢性頭痛とも、習慣性頭痛ともいわれます。どんなにひどくても、命に差し支えることはない片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛は善玉になります。
症候性(悪玉)は、くも膜下出血や脳腫瘍(のうしゅよう)など「命の危険がある」病気が潜んでいることがあります。したがって悪玉といえます
悪玉は、マヒやボケを伴う等、ふだんの頭痛と様子が違います。「突然の頭痛」は、くも膜下出血の可能性が考えられます。すぐに脳神経外科に!
頭痛の種類
片頭痛(偏頭痛)
月数回、発作的に起こる、とてもつらいズキンズキンする頭痛で、しばしば吐き気を伴います。痛む部位は、頭の片側のこめかみから眼のあたりに起こり、ひどくなると頭全体が痛みます。
痛み方は、脈打つように「ズキンズキン」あるいは「ガンガン」と痛みます起こり方は夕立のように、発作的に起こり、4〜72時間持続します。
特に女性に多く(男性の4倍)、成人の1割弱(8%)が片頭痛もちです。
思春期ごろから多くなり、60歳頃に終ります。最盛期は30歳代で、片頭痛の1/4は子供のときからすでに始まっています。 ほとんどが30歳までに発病しています。
頻度は月に1〜2回、少なくて年数回、
多いときで週に1回程度、繰り返し繰り返し起こります。階段の昇降など、日常的な動作により頭痛が増悪します。マッサージや入浴、体操は片ずつうを悪くさせます。
光が見える前触れを「前兆」といいます。片頭痛の最中は光や音、においに過敏になります。
片頭痛を起こしやすい体質は遺伝します。父親よりも母親の方が影響が強いのが特徴で、母親が片頭痛だと、子どもの半数に片頭痛があらわれます。
緊張型頭痛
片頭痛とならんで日常頭痛の双璧です。片頭痛がズキンズキンと脈動感があるのに対して、重苦しく、締め付けられる感じがするのが、緊張型頭痛です。
痛み方は、脈打つように「ズキンズキン」あるいは「ガンガン」と痛みます起こり方は夕立のように、発作的に起こり、4〜72時間持続します。
ふわふわしためまいを伴います。よくいわれる「頭重」は緊張型頭痛のことを指しています。頭痛の原因の7〜8割を占め、中高年に多く、女性にも男性にもみられる頭痛です。
頭痛の部位は、後頭部から首筋にかけて痛みます。頭全体、はちまき様のこともあります。肩コリや顎関節症を伴なうことが多く、両側に痛みます。痛み方は圧迫感、緊迫感、頭重感が特徴です。
いつとはなしに始まり、だらだらと30分から7日間、続くこともあります。(片頭痛は発作的)頻度は、月に数回程度から毎日と様々です。
緊張型頭痛はストレスが、直接の原因となります。(ストレスにより⇒頭のまわりの筋肉が緊張⇒筋肉の血の流れが悪くなる⇒老廃物がたまる⇒コリの状態となり痛みがおこる)
日頃から、ストレスを上手にコントロールしたり、マッサージや温熱療法などで、筋肉を温め、血流を良くするように心がけます。 一般に猫背の方が多いので、姿勢に気をつけます。(猫背は肩こり頭痛の大敵です。)
群発頭痛
頭痛がいったん起こり始めると、毎日のように片方の眼、眼の上、こめかみのあたりの「えぐられるような」激しい頭痛があります。 頭をかかえてころげまわるほどの強さです。
頭痛がいったん起こり始めると1〜2ヵ月間の間、連日のように群発するのが特徴です。群発期は年に1〜2回、あるいは2〜3年に1回にあらわれます。その期間が過ぎれば、頭痛は起こりません。
頭痛の頻度は1日1回です(隔日〜1日8回の幅)。1回の頭痛は1時間程度で自然に治ります(15分〜3時間の幅)。睡眠中に起こりやすく、痛みで目をさますことが少なくありません。
発作中、頭痛の側の眼が充血したり、涙が出たり、鼻が詰まったり、鼻汁が出たり、顔に汗をかいたり、まぶたがさがったり、脹れたりすることがあります。
片頭痛と違って吐き気や嘔吐はあまりありません。片頭痛が女性に多いのに対して、20〜30歳代の男性に多いのも特徴です。頻度は片頭痛の1/100以下です。
片頭痛と同じように、「血管が拡張して痛む頭痛」と考えられています。発作が起こりそうになったら、窓を開け、深呼吸を繰り返したり、痛むところを冷やしてみます。群発期は、飲酒で頭痛が誘発されます。この期間は禁酒します。
血圧と頭痛
低血圧のある場合に片頭痛が起こりやすい低血圧の方は血管が緩みやすいために、血管が広がり、頭痛が起こり易いのでしょう。頭痛の頻度が多いようです
高血圧は、血管が緊張しているせいか、頭痛の原因とはなりにくいしかし・・・ 最高血圧が200mmHg以上、最低血圧が120mmHg以上の高血圧は頭痛が起こります。朝方の後頭部痛が特徴。 突発的な高血圧も頭痛の原因となります。高血圧の方で、カルシウム拮抗薬(血管拡張作用がある)服用のための頭痛もあります。
危険な頭痛
いつもと違う、様子が変な頭痛の場合は、迷うことなく脳神経外科や神経内科にかかるべきです。
突然の激しい頭痛を起こす病気の代表は「くも膜下出血」です。脳出血や髄膜炎などでも強い頭痛が起こります。
脳の病気の頭痛は、直近1ヵ月以内にどんどんひどくなってきます。何年も続く頭痛で、脳の病気というのはまれです。脳の病気では、マヒやボケ、視力の異常など、神経や精神に異常を伴います。
ちなみに・・・頭痛の発生人数
緊張型頭痛 2200万人(15歳以上の国民の22%)
片頭痛 840万人(15歳以上の国民の8.4%)
群発頭痛 1万人に一人程度
悪玉のくも膜下出血、脳腫瘍は、毎年約3万人が発生するのだそうです
まず自分の頭痛のタイプを知ることから、施術がはじまります。


*こちらに掲載している内容は、効果を保障するものではありません。効果は個人差があります。
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当サロンが紹介されました

2008年08月発売
トリニティvol.28
「レスキューサロンガイド」
に紹介されました

2008年12月発売
はつらつ元気
「黒酢の足湯」で大改善の
コーナーに紹介されました

2009年11月発売
はつらつ元気
「黒酢の足湯」で大改善の
コーナーに紹介されました
施術対応地域
小値賀 (北松浦郡) ・ 川棚 町 (東彼杵 郡)
五島 ・ 西海 ・ 佐々(北松浦 郡) ・ 佐世保
鹿町 町 ・ 島原 ・時津 町 (西彼杵 郡) ・
長崎 ・ 新上五島 ・ 長与 (西彼杵郡)・早岐
・ 北松 ・ 波佐見 (東彼杵 郡) ・ 東彼杵
平戸 ・松浦・南島原【 佐賀 県 】 有田 (西
松浦 郡) ・ 伊万里 ・ 嬉野 ・鹿島 ・ 唐津
佐賀 ・ 白石 (杵島 郡) ・ 武雄 ・ 福岡 県
他、全国から多くの方がお見えになっています



